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【ほぼ放置】手作り豆乳ヨーグルトの簡単な作り方!パックのままヨーグルトメーカー

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豆乳ヨーグルトが手作りでできたらいいなぁ。

こんにちは、ヨガ大好きWebライターのともみ(@tomomipo_yoga)です。

 

この記事ではヨーグルトメーカーを使ってほぼ放置でできる「豆乳ヨーグルト」の作り方をご紹介します。

用意するもの

まず必要なものはこちら。

道具・材料

  • 豆乳 1リットル
  • 飲むヨーグルト 少し

材料はたったこれだけ。

道具は、ヨーグルトメーカーのみ必要です。

ヨーグルトメーカーによっては豆乳のパックが入らない場合があります。

入らない場合は、プラスティックの容器とスプーンなど混ぜるものを煮沸消毒して用意してください。

オススメのヨーグルトメーカー

わたしの使用している↓こちらのヨーグルトメーカーは市販の豆乳のパックがそのまま収まるので手軽で衛生面も良いです。

手順

作り方はとっても簡単、混ぜてセットして放置です。

豆乳を常温にしておく

発酵の際に温度をあげるため、豆乳が冷えている場合は常温に戻しておきます。

冷えているところから温度を上げると時間がかかってしまうためです。

豆乳にタネ菌を入れる

豆乳と飲むヨーグルトを開封して、飲むヨーグルトを豆乳に注ぎます。

こうすると、全く中身に触れてないため衛生的にも◎

 

ここでタネ菌となるヨーグルトの量によって出来上がりの硬さが変わると思います。

厳密に実験はしていないので、お好みで調整してみてください。

タネとなるヨーグルトが入っていて、発酵時間をきちんと確保すれば食べれないほどの失敗はほぼ起きないのでご安心を。

わたしはこの小さいサイズの飲むヨーグルトを半分くらい入れています。

豆乳を振って中身を混ぜる

タネ菌を豆乳の中でまんべんなく行き渡らせるために、蓋をして逆さにしたり左右にシェイクします。

ヨーグルトメーカーにセットする

ヨーグルトメーカーに豆乳パックごと入れて蓋をします。

このヨーグルトメーカー本当に豆乳パックがぴったり…!

10時間ほど放置

発酵温度は40度、発酵時間は8時間でセットします。

すぐに食べようとしても、まだ液体感が強く酸味も薄いと思います。

発酵後は、3時間ほど冷蔵庫でおくことでしっかりとしたヨーグルトになります!

できあがりの見た目・味は?

出来上がりはこんな感じ。

普通のヨーグルトよりベージュがかった色。

ヨーグルトらしい酸味ととろりとした食感!

豆乳のクセはあまり残っていないけれど、牛乳のヨーグルトよりまろやかで優しいほっこりとした味わいです。

市販のものより、断然美味しい!

市販の豆乳ヨーグルトは、実はあまり好きではないのですが…

作ったものはとっても美味しくて毎日食べています。

そして大量に作れるので、とっても経済的でコスパにも優れています。

ヨーグルトの小さなパックを買うよりゴミも少なくて済みます。

オススメの食べ方

そのまま食べてももちろん美味しい。

蜂蜜やジャムなど、普通のヨーグルトと同じ食べ方もちゃんと合います。

わたしはグラノーラをかけたり、パンケーキを焼いた時クリームチーズの代わりとして載せるのが好きです。

あとは、蒸したカボチャやサツマイモを乗せて食べると異常にマッチすることを発見しました!!

 

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至福のひととき♡

よかったら作ってみてください♪

↓わたしの愛用しているヨーグルトメーカー

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